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スイッチ見張り番 (AOC-15) =再通電保護プラグ=

 ■過負荷保護、短絡保護、漏電保護機能はありません。

 

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■仕様情報

スイッチ見張り番 再通電保護プラグ (AOC-15)

 ◆パンフレット (PDF 1.5MB) 

 ◆取扱説明書(AOC-15) (PDF 706KB)

 ◆外形図(AOC-15) (PDF 88KB)

 ◆図面データ (DWG  zip 307KB)

 ◆図面データ (DXF zip 247KB)

 

  


特 長

■電気機器のスイッチがONの状態でプラグをコンセントに差した場合、赤ランプが点灯し電気機器が動作することを防止します。

■停電後の復電時に電気機器のスイッチがONのままの場合、赤ランプが点灯し電気機器が動作することを防止します。

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 ■使用方法

 

1.本器の電源側のプラグをコンセントに差し込んで使用してください。

(AC100V以外の電源には使用できません。)

2.コンセントにアース極のない場合は、市販の接地プラグアダプターを使ってアース極を使用してアース線をアース極に接続してご使用ください。

3.本器の電源側のプラグをコンセントに際込むと電源ランプ(緑)が点灯します。

4.電気機器の電源スイッチがOFFであることを確認してから、本器の負荷側コンセントへ電気機器の電源プラグを差し込んでください。電気機器に電源が供給されて使用可能となります。

5.以下の場合は、本器の電源ランプ(緑)とともに保護ランプ(赤)が点灯し電気機器への電源供給がストップします。

①電気機器の電源スイッチがON状態のまま、本器の負荷側コンセントへ電源プラグを差し込んだ場合。

②停電や分電盤のブレーカが動作して本器への電源供給がいったんストップし、電気機器の電源スイッチがON状態のまま本器への電源供給が復帰した場合。

③本器の電源側プラグがコンセントから抜け、電気機器の電源スイッチがON状態のまま再び本器の電源側プラグをコンセントへ差し込んだ場合。

6.保護ランプ(赤)が点灯していて電気機器が使用できないときは、いったん電気機器の電源スイッチをOFFにしてから再度ONにすると保護ランプが消え電気機器が使用できるようになります。

 

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■使用できる機器・使用できない機器(例)  
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